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市民の声におけるSSL3.0の脆弱性に関する対応のお知らせ

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市民の声におけるSSL3.0の脆弱性に関する対応のお知らせ

市民の声におけるSSL3.0の脆弱性に関する対応完了のお知らせ

 市民の声におけるSSL3.0の脆弱性に関する対応について、平成27年1月26日に対応作業が完了いたしました。
 ご利用のブラウザ(Internet Explorer6.0以前など)によっては、市民の声のご利用ができなくなりました。ブラウザのバージョンを更新し、「SSL 3.0」 を無効化して「TLS1.0」以降で使用できるように設定をお願いします。

市民の声におけるSSL3.0の脆弱性に関する対応のお知らせ

 市民の声をご利用の際は、暗号化通信を行っておりますが、その暗号化通信方式の一つである「SSL3.0」について、攻撃者によって通信内容が一部漏洩する可能性があります。
 このため、市民の声では、近日中に「SSL3.0」での暗号化通信を無効化し、「TLS」のみを有効とする予定です。ただし、攻撃には複数の条件が必要であり、ただちに悪用可能な脆弱性ではありません。詳しくは、SSL 3.0 の脆弱性対策について(CVE-2014-3566)(独立行政法人 情報処理機構)(外部サイトへリンク)をご覧ください。
 この対応により、ご利用のブラウザ(Internet Explorer6.0以前など)によっては、市民の声のご利用ができなくなります。ブラウザのバージョンを更新し、「SSL 3.0」 を無効化して「TLS1.0」以降で使用できるように設定をお願いします。