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ふるさと未来づくり

ふるさと未来づくり

 ふるさと未来づくりとは、「新市建設計画」のまちづくりの施策の一つである自治と行政のしくみにおいて基本方針として示している、「市民が、自分たちで考え、自分たちでまちをつくっていく」という考えの下、住民等が身近な課題を自主的に解決し、地域の特性を活かして自立的にまちづくりを行い、将来にわたって豊かで住み良いまちを実現するための地域自治の仕組みのことです。

新たな地域自治の仕組み

 平成27年4月から「伊勢市ふるさと未来づくり条例」が施行され、市内全域でまちづくり協議会の取り組みが始まっています。

まちづくり協議会の活動

 伊勢市では現在、小学校区を単位として23のまちづくり協議会が設立し、それぞれの地域の実情に応じた活動を行っています。
 

市の支援

 伊勢市ふるさと未来づくり条例に基づき、まちづくり協議会の活動を市が支援しています。

これまでの取り組み

 これまでのふるさと未来づくりへの取り組みを紹介します。
 

シリーズ「ふるさと未来づくり」(広報いせ)

 市政の基本方針に掲げている「ふるさと未来づくり」について、「広報いせ」平成20年4月号からシリーズで、その考え方や背景、具体的な内容をお伝えしています。

 

伊勢市ふるさと未来づくり条例

 伊勢市ふるさと未来づくり条例(PDF:175KB)

 伊勢市ふるさと未来づくり条例施行規則(PDF:375KB)