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市・県民税の申告、所得税の確定申告のお知らせ

市・県民税の申告、所得税の確定申告のお知らせ

平成30年分(平成31年度)市・県民税の申告 所得税の確定申告 

  • 市・県民税の申告
    課税課市民税係(TEL 0596-21-5534)
  • 所得税の確定申告
    伊勢税務署(TEL 0596-28-3191〔※自動音声案内〕)
 市・県民税の申告と所得税の確定申告について、作成指導を行う申告会場を開設します。  申告会場では、職員のアドバイスを受けながら、パソコンを使って申告書を作成することができます。申告書の作成方法などが分からない人は、申告会場をご利用ください。

市・県民税の申告

申告相談メイン会場

  • とき
    2月18日(月曜日)~3月15日(金曜日) (土曜日・日曜日を除く)
    午前9時~午後4時(受付時間)
  • ところ
    いせ市民活動センター北館(いせシティプラザ)2階

申告相談サブ会場

  下表のとおり巡回相談を行いますので、申告相談メイン会場に行くことができない人はご利用ください。       
 いずれも、受付時間は午前9時15分~午後3時

 ※【 】内は対象地域

とき

ところ(【 】内は対象地域)

2月18日(月曜日)

神社地区コミュニティセンター2階

2月19日(火曜日)

大湊地区コミュニティセンター2階

2月20日(水曜日)

二見生涯学習センター2階【溝口・茶屋】

2月21日(木曜日)

二見生涯学習センター2階【今一色・荘】

豊浜地区コミュニティセンター2階

2月22日(金曜日)

 小俣公民館1階【宮前】

2月23日(土曜日)

2月24日(日曜日)

 
2月25日(月曜日)  小俣公民館1階【本町】

2月26日(火曜日)

 小俣公民館1階【相合・新村】

2月27日(水曜日)

御薗総合支所2階 2-4会議室【新高】

沼木農村環境改善センター2階

2月28日(木曜日)

御薗総合支所2階 2-4会議室【高向・上條】

宮本地区コミュニティセンター2階

3月1日(金曜日)

小俣公民館1階【湯田】
3月2日(土曜日)
3月3日(日曜日)  

3月4日(月曜日)

小俣公民館1階【元町】

3月5日(火曜日)

小俣公民館1階【明野・野村町】

3月6日(水曜日)

御薗総合支所2階 2-4会議室【新開・王中島】

3月7日(木曜日)

御薗総合支所2階 2-4会議室【長屋・小林】

3月8日(金曜日)

四郷地区コミュニティセンター1階

3月9日(土曜日)  
3月10日(日曜日)  
3月11日(月曜日) 北浜地区コミュニティセンター2階
3月12日(火曜日) 二見生涯学習センター2階

  【西・光の街・山田原・江・松下・三津】

いせトピア1階・会議室1

3月14日(木曜日) 城田地区コミュニティセンター2階
※次のいずれかに該当する場合は、サブ会場では申告相談を受けることができません。メイン会場でご相談ください。
  • 土地建物・株式の譲渡所得、先物取引や損失の繰り越しがある
  • 住宅ローン控除の申告をする
  • 青色申告をする
  • その他、多くの時間を要する申告をする

所得税の確定申告

確定申告会場

  • とき
    2月18日(月曜日)~3月15日(金曜日) (土曜日・日曜日を除く)
    午前9時~午後4時 (受付時間)
  • ところ
    いせ市民活動センター北館(いせシティプラザ)・2階 
    ※会場の混雑の状況により、受け付けを早めに終了する場合があります。
    ※e-Tax(電子申告)の利用者識別番号・暗証番号が分かっている場合はご持参ください。

所得税に関するおしらせ

※平成29年分の所得税の確定申告書などを次の方法で提出した人には、今回、所得税の申告書は郵送されません。必要な場合は、伊勢税務署へ連絡してください。 

※ 市・県民税を特別徴収(給与引き去り)されている人で、給与以外の所得がある人は、給与以外の所得に係る市・県民税を普通徴収(個人納付)とすることができます。

 確定申告書第二表の住民税に関する事項の「給与・公的年金等に係る所得以外(平成31年4月1日において65歳未満の人は給与所得以外)の所得に係る住民税の徴収方法の選択」欄で「自分で納付」を選択してください。

申告時に必要な主なもの

共通して必要な物

  • 申告書
  • 印鑑
  • マイナンバーカードまたはマイナンバー確認書類(マイナンバー通知カードまたはマイナンバー入りの住民票の写し・住民票記載事項証明書のいずれか1つ)と身元確認書類(運転免許証・パスポートなど顔写真入りの物)(※1)

(※1)顔写真入りの身元確認書類をお持ちでない方は、健康保険証と年金手帳などの2つ以上の身元確認書類を持参してください。

所得を申告するときに必要な物

  • 給与所得者・年金受給者…源泉徴収票(コピー不可)
  • 営業・農業・不動産の貸付けなどの収入がある人…収支内訳書など、収入・経費などを集計した物

控除を申告するときに必要な物

雑損控除
  • 被害状況を証明する物(り災証明書など)
  • 災害などに関連して支出した金額の領収書など(金額の分かる物)
  • 損害保険金などで補てんされた金額が分かる物

社会保険料控除

  • 健康保険料などの支払金額が分かる物
    (国民年金保険料の控除を受ける場合は証明書類が必要)

生命保険料控除

地震保険料控除

  • 保険会社などから発行される保険料控除証明書

障害者控除

  • 障害者手帳または障害者控除対象者認定書(※2) など

(※2)障害者控除対象者認定書とは、介護保険の要支援・要介護認定を受けている65歳以上の人を対象とする書類です。詳しくは介護保険課(TEL:0596-21-5647、FAX:0596-20-8555)へお問い合わせください。

医療費控除(※3)

  • 医療費控除の明細書(平成30年中に支払った医療費や保険金などで補てんされた金額が記入されている物)(※4)
  • 医療費通知(原本)(医療費通知の添付で明細の記載を省略できます)(※5)
  • おむつ使用証明書などの各種証明書など

(※3)医療費の領収書は自宅で5年間保存する必要があります(税務署または市から求められたときは、提示または提出しなければなりません)

(※4)経過措置により、次年度(平成31〔2019〕年分)までの申告については、明細書を添付せずに、医療費などの領収書を添付または提示することもできます。

(※5)医療費通知とは、(1)被保険者などの氏名、(2)療養を受けた年月、(3)療養を受けた人、(4)療養を受けた病院などの名称、(5)被保険者などが支払った医療費の額、(6)保険者などの名称が記載された書類です。なお、(1)~(6)のいずれかの記載がない通知では、明細の記載を省略することはできません。

セルフメディケーション税制による医療費控除の特例(医療費控除との選択適用)(※6)
  • セルフメディケーション税制の明細書(平成30年中に支払った特定一般用医薬品など〔スイッチOTC医薬品〕の購入費用や保険金などで補てんされた金額が記入されている物)(※7)
  • 健康の保持増進および疾病予防の取り組みを行ったことを明らかにする書類(例:予防接種の領収書、健康診断の結果通知表など)

(※6)セルフメディケーション税制とは、健康の保持増進および疾病予防の取り組みを行っている人を対象に、特定一般用医薬品など〔スイッチOTC医薬品〕の購入費用について、所得控除(医療費控除の特例)が受けられる制度のことです。

(※7)経過措置により、次年度(平成31〔2019〕年分)までの申告については、明細書を添付せずに特定一般用医薬品など〔スイッチOTC医薬品〕の領収書を添付または提示することもできます。

寄附金控除(※8)

  • 平成30年中に支払った寄附金控除の対象となる寄附金の受領証明書(領収書)
  • 政治団体に対する寄附金の場合は、選挙管理委員会などの確認印のある「寄附金(税額)控除のための書類」

(※8)ふるさと納税ワンストップ特例制度の申請を行った人でも、市・県民税の申告または所得税の確定申告をする場合は、寄附金控除もあらためて申告する必要がありますので、受領証明書などを持参してください。

住宅に関する控除(※9)

  • 登記事項証明書など(必要書類は、国税庁のホームページまたは伊勢税務署で確認してください)

(※9)住宅の取得などに関する控除とは、(特定増改築等)住宅借入金等特別税額控除、住宅耐震改修特別控除および住宅特定改修特別税額控除などのことです。なお、市・県民税で住宅借入金等特別税額控除が適用されるのは、所得税において前記控除のうち住宅借入金等特別税額控除の適用があり、所得税で控除しきれなかった場合となります。

所得税の還付を受けるときに必要な物

  • 申告者名義の口座が分かる物(預金通帳など)