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伊勢市への移住・Uターンを応援します

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伊勢市への移住・Uターンを応援します

「伊勢市 移住・Uターン応援ガイド」を発行しました(平成28年9月)

 伊勢市への移住・Uターン等を検討している方、移住・Uターン等により伊勢市での新しい生活を始められた方向けのガイドを発行しました。
 伊勢市を代表する自然、食、祭りなどの魅力のほか、住まい、しごと、子育て、教育、文化・スポーツ・生涯学習、暮らしなど、生活に役立つ情報をコンパクトにまとめて掲載しています。
 製本版では、伊勢市に移住・Uターン・進学した方々に伊勢市での暮らしについてお聞きしたインタビュー記事も掲載しています。
(平成28年10月以降、伊勢市役所や都市圏の移住相談施設での配布を予定しています。)
  
  伊勢市移住・Uターン応援ガイド表紙
  伊勢市 移住・Uターン応援ガイド
  ~"おかげさまの心が息吹く"  伊勢の暮らし~ (PDF2.55MB)

 ※「住まい」「しごと」「妊娠・出産」「子育て・教育」の支援メニューを掲載している「別紙(170KB)(PDF)」は、以下の内容を掲載しています。

移住・Uターン等した方への支援

 伊勢市は県外・市外からの移住・Uターン等を応援しています。これから移住・Uターン等される方にもご利用いただける、「住まい」、「しごと」、「妊娠・出産」、「子育て・教育」の分野の様々な支援メニューをご紹介します。

「住まい」の支援メニュー

名称 内容 お問合わせ先
空き家改修支援 県外から市内の空き家へ移住する方(または移住する方に空き家を貸す方)を対象として、空き家の改修費用の一部(上限200万円)を補助します。

空き家が昭和56年5月以前に着工された木造住宅で、耐震基準を満たさない場合は、耐震補強補助(上限101万1千円)との併用が可能な場合があります。

【制度を利用いただける要件】
空き家…概ね1年以上、空き家であること。
移住者…6ヶ月以上、県外に在住し、伊勢市内の空き家にUIJターン等で移住後、5年以上市内に在住する方。
建築住宅課
0596-21-5596
市営住宅 伊勢市内に住所または勤務先があり、収入基準月額が15万8千円以下(就学前の子どもがいる世帯・高齢者世帯・障がい者世帯は月額21万4千円以下)で同居する親族(高齢者・障がい者などは単身で入居できる場合があります)がいる住宅に困っている方に、低廉な家賃で市営住宅を賃貸しています。

毎年6月と11月の年2回、広報いせやホームページ等で入居者を募集する団地一覧を掲載し、入居者を公募しています。

60歳以上の単身世帯、いずれか一方が60歳以上の夫婦のみの世帯、全員が60歳以上の親族のみの世帯の場合は、エレベーター付きでバリアフリー、オール電化の高齢者向け市営住宅も賃貸しています。
建築住宅課
0596-
21-5596

「しごと」の支援メニュー

名称 内容 お問合わせ先
就農支援 新規に就農した人(原則45歳未満)に対して最長5年間、1人あたり年間最大150万円の給付金を給付します。(給付金を受けるには基準と審査があります。) 農林水産課
0596-
22-0370
起業・創業支援 伊勢市産業支援センターの創業支援員が、起業・創業に関する総合的な支援(ビジネス・インキュベーション)を行います。 商工労政課
0596-
21-5512
中小企業経営力強化資金
利子補給補助金
株式会社日本政策金融公庫の融資を受けて起業等を行う方に対して、その融資に係る利子の一部を補助します。 商工労政課
0596-
21-5512
創業・再挑戦アシスト資金
保証料補給補助金
創業・再挑戦アシスト資金融資要綱に基づき、三重県信用保証協会の保証を得て資金の融資を受けた方に対して、その融資に係る保証料を補給補助します。 商工労政課
0596-
21-5512
高等職業訓練給付金等 ひとり親家庭の父又は母の就労に有利な資格取得を促進し、養成機関の受講期間における生活の負担軽減のための給付金を給付します。 こども課
0596-
21-5561
自立支援教育訓練給付金 ひとり親家庭の父又は母の就労に必要な資格取得のための受講料の一部を負担します。市が指定する教育訓練講座の受講修了後に受講料の一部を支給します。なお、支給には事前相談が必要です。 こども課
0596-
21-5561

「妊娠・出産」の支援メニュー

名称 内容 お問合わせ先
不妊・不育治療費助成 医師が必要と認めた不妊治療・不育治療を受けられる夫婦に対し、その費用の一部(医療費自己負担金額及び証明書の発行に関する費用の2分の1、上限額10万円)を助成します。 健康課
0596-
27-2435
妊婦健康診査歯科健康診査 妊娠中に14回の妊婦一般健康診査を実施しています。また、妊娠中に1回、歯の健康診査を実施しています。(いずれも無料) 健康課
0596-
27-2435

 

「子育て・教育」の支援メニュー

名称 内容 お問合わせ先
新生児聴覚検査費用助成 検査に要した費用(全額自己負担)を一部助成(上限3,000円)します。 健康課
0596-
27-2435
ブックスタート 対象の赤ちゃん(0歳~1歳6か月児健康診査受診時まで)に絵本2冊とアドバイス集が入ったブックスタートパックを無料で配布しています。 社会教育課
0596-
22-7886
こども医療費助成 中学校卒業までのお子さんに対して、通院と入院の医療費を助成しています。(所得制限があります。)

「伊勢市福祉医療費受給資格証 こども」をお持ちの方が、健康保険証を利用して医療機関(医薬分業の場合は医療機関と調剤薬局)を受診した際に、窓口でお支払いされた保険適用分の医療費相当額が後日助成される制度です。

健康保険証の適用で医療機関を受診する際に、受給資格証を窓口提示していただくことにより、お支払いされた保険適用分の医療費相当額が、後日(最短でも受診月から2~3ヶ月要します)ご指定の口座へ振り込まれます。安心してお子様に必要な医療を受けていただけます。
医療保険課
0596-
21-5554
ファミリー・サポート・
センター
子育てを助けて欲しい人の要望に応じて、子育てのお手伝いが出来る人を紹介し、相互の信頼と了解の上で、一時的にお子さんを預かります。 こども課
0596-
21-5561
ひとり親家庭自立支援相談 ひとり親家庭、寡婦の相談に応じて、その自立に必要な情報提供、助言・指導等により、対象家庭の自立を支援します。 こども課
0596-
21-5561
子育て支援ショートステイ 保護者の疾病等の理由により家庭において児童の養育が一時的に困難な場合や、経済的理由等により緊急一時的に母子の保護を必要とする場合に、施設で養育・保護を行います。 こども課
0596-
21-5716
一時保育 保育所(園)に入所していない児童の保護者が、就労・冠婚葬祭・急病等のために家庭での保育が困難となる場合や、育児疲れ解消のために、一時的にお子さんをお預かりします。 こども課
0596-
21-5579
病児・病後児保育 保育所などに通所しているお子さんが、病気あるいは病気回復期のために集団保育が困難で、保護者の仕事などの都合により家庭で保育することができないお子さんを一時的に預かります。 こども課
0596-
21-5561
放課後児童クラブ 保護者が仕事などにより昼間に家庭にいない小学生を対象に、授業の終了後に適切な遊びや生活の場を提供します。 こども課
0596-
21-5561
就学援助 市内の小中学校に通う児童生徒がいる経済的に困っている家庭に、学用品費・給食費・修学旅行費等の一部を援助します。

また、小学校4~6年生及び中学生の就学援助対象者には、基礎学習の定着を目指した「学習サポート事業」(受講料無料)を実施しています。
学校教育課
0596-
22-7879
修学支援(伊勢市奨学金) 経済的理由で修学困難な高校生・大学生に、返済の必要のない給付型奨学金を支給しています。 学校教育課
0596-
22-7879