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市有地の売却について

市有地の売却について

 市では利用予定のない土地、又は機能を喪失した道路敷等(里道・水路・廃道敷等)を売却しています。

一般競争入札による売却

 市において利用予定のない場合で、単独利用可能地(概ね住宅建築が可能な面積以上の広さの土地)を一般競争入札により売却を行っています。
 一般競争入札による売却とは、購入価格を競争し、伊勢市が定めた最低売却価格以上で一番高い価格を入札された人が購入できるものです。
 一般競争入札により市有地を売却する場合は、あらかじめ市の広報でお知らせするほか、市ホームページ等にも掲載します。
 また、一般競争入札に付した物件で、落札されなかった物件等については、先着順で売却を行っております。(インターネット公有財産売却システムによる入札は除く)
 一般競争入札による売却情報はこちらをクリックしてください。

随意契約による売却

 廃道敷等の公共用地として利用されていない地形狭小等で単独利用困難地については、その境界を確定し用途を廃止した後、売却しています。
 その土地が売却可能かどうかの事前協議が必要ですので、詳細については、用地課までお問い合わせください。
 なお、売却にあたって、境界確定に係る測量代金、契約書に添付する収入印紙、登記に係る登録免許税の収入印紙等の経費は、すべて申請者の負担となります。

申請書類…「随意契約による売却」は下記の書類が必要です