伊勢市議会における新型コロナウイルス対策

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ページ番号1009892  更新日 令和3年9月9日

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伊勢市議会では、下記のとおり新型コロナウイルス対策に取り組んでいます。

  • 会議当日、議員、当局説明員、傍聴者等は各自検温し、マスク着用、手指を消毒し議場に入る。
  • 議場は24時間換気システムを運用した上で、休憩中に換気を行う。
  • 傍聴席・記者席は間隔を空けて着席する。
  • 議席・当局席・事務局席・質問席・演壇・議長席に飛沫飛散防止用シートを設置する。

非接触型検温器、マスクを寄贈いただきました

令和3年9月2日(木曜日)午前10時 伊勢市議会における新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、松阪市の情報システム・J・T株式会社 代表取締役 竹本 博志様から非接触型検温システム1台(高性能サーモグラフィーカメラ搭載、消毒液用ディスペンサー付き)と不織布マスク240枚を寄贈いただきました。

頂いた非接触型検温システムは、伊勢市議会(本館3階)に設置し、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策に活用させていただきます。

写真:寄贈式の様子
浜口議長に非接触型検温システムをお渡しする竹本博志代表取締役(左から二番目)
写真:非接触型検温システム設置状況
伊勢市議会(本館3階)に設置

議場における飛沫飛散防止用シートの設置状況

写真:飛沫飛散防止用シートを設置した議長席

写真:飛沫飛散防止用シートを設置した演壇

写真:飛沫飛散防止用シートを設置した質問席

写真:飛沫飛散防止用シートを設置した当局席

写真:飛沫飛散防止用シートを設置した議席

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