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令和元年度第18回特別企画展 神都画人「伊勢の円山四条派・前篇」展

令和元年度第18回特別企画展 神都画人「伊勢の円山四条派・前篇」展

 展示棚の様子    館内の様子   掛け軸写真

 伊勢の地は、古くから神宮の鳥居前町として全国各地から参拝者が訪れ、お土産の工芸やおもてなしの芸能などいろいろな文化が生まれました。そのため画壇においても多種多様な画人が育ちました。中でも後代まで受け継がれたのが円山四条です。

 伊勢の円山四条派の画人としては、中村左洲、磯部百鱗が有名ですが、その系統は円山応挙にまでさかのぼります。

 今回の特別企画展では、円山応挙から磯部百鱗につながる伊勢の画人たちを紹介します。

ときチラシイメージ

令和元年10月1日(火曜日)~10月27日(日曜日)

午前9時~午後4時30分(最終日は午後3時まで)

月曜日は休館(祝日の場合は翌日)

ところ

伊勢古市参宮街道資料館

入場料

無料