70~74歳の高齢者の医療制度

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ページ番号1002379  更新日 令和2年1月15日

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高齢受給者

70~74歳の国民健康保険(国保)加入者は、高齢受給者として2割もしくは3割の自己負担で診療を受けます。

高齢受給者の対象者

70歳になる誕生月の翌月1日から(1日生まれの方は誕生月1日から)75歳の誕生日の前日まで、高齢受給者として診療が受けられます。

※対象の方には、70歳誕生月(1日生まれの方は誕生月の前月)の下旬に「高齢受給者証」を郵送しますので、お医者さんにかかるときは、保険証と併せて病院の窓口に提示してください。

※国の医療制度改革により、平成20年4月1日から、75歳以上のすべての方(65歳以上で一定の障がいがあり制度に加入される方を含みます)を対象とする独立した高齢者医療制度として、新たに「後期高齢者医療制度」が施行されました。
詳しくは三重県後期高齢者医療広域連合ホームページをご覧ください。
※高額療養費については、詳しくは 「高額療養費制度」のページをごらんください。

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このページに関するお問い合わせ

医療保険課国民健康保険給付係
〒516-8601
三重県伊勢市岩渕1丁目7番29号
東館1階
電話:0596-21-5646
ファクス:0596-20-8555
医療保険課国民健康保険給付係へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。