神都画人「伊勢の円山四条派・後篇」展~磯部百鱗以降の伊勢の画人たち~

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ページ番号1002124  更新日 令和2年11月9日

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開催期間

令和2年11月3日(火曜日)から令和2年12月6日(日曜日)まで

(期間中休館日 11月4日・9日・16日・24日・30日)

開催時間

午前9時 から 午後4時30分 まで

※最終日は午後3時まで

開催場所

伊勢古市参宮街道資料館

内容

伊勢の地は、古くより神宮の門前町として全国各地から参拝者が訪れたため、さまざまな文化が生まれました。そのため、画檀においても多種多様な画人が育ちました。中でも広く受け入れられ、後代まで受け継がれたのが円山四条派です。

前回の企画展「伊勢の円山四条派・前篇」では、江戸時代から続く保守的・伝統的な画風を紹介してきましたが、後篇は磯部百鱗の弟子以降の画家たちにスポットを当てます。

それぞれが伊勢円山四条派から出発しながらも、伝統的なものに留まらず多種多様な絵を描くようになり、新時代の絵画を築いた、さまざまな作品をご覧ください。

入場料
無料
問い合わせ

伊勢古市参宮街道資料館

電話:22-8410

画像:伊藤小波の掛け軸

画像:掛け軸

画像:伊藤小波

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このページに関するお問い合わせ

文化振興課
〒519-0592
三重県伊勢市小俣町元町540番地
小俣総合支所2階
電話:0596-22-7885
ファクス:0596-23-8641
文化振興課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。