令和8年9月定例会 日程等
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月日 |
曜日 |
時刻 |
内容 |
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| 9月14日 | 月曜 | 午前10時 | 本会議(議案の上程、提案説明等) |
| 9月14日 | 月曜 | 上記散会後 | 教育民生委員会 |
| 9月15日 | 火曜 | 休会 | |
| 9月16日 | 水曜 | 休会 | 正午:質疑・質問通告締め切り |
| 9月17日 | 木曜 | 休会 | |
| 9月18日 | 金曜 | 休会 | |
| 9月19日 | 土曜 | 休会 | |
| 9月20日 | 日曜 | 休会 | |
| 9月21日 | 月曜 | 休会 | |
| 9月22日 | 火曜 | 休会 | |
| 9月23日 | 水曜 | 休会 | |
| 9月24日 | 木曜 | 午前9時 | 議会運営委員会 |
| 9月24日 | 木曜 | 午前10時 |
本会議 (議案質疑・委員会付託並びに一般質問) 休憩中:産業建設委員会 |
| 9月24日 | 木曜 | 上記散会後 | 決算特別委員会 |
| 9月25日 | 金曜 | 午前10時 | 本会議(質疑・一般質問) |
| 9月26日 | 土曜 | 休会 | |
| 9月27日 | 日曜 | 休会 | |
| 9月28日 | 月曜 | 午前10時 | 本会議(質疑・一般質問)※休会になりました |
| 9月29日 | 火曜 | 午前10時 | 決算特別委員会 産業建設分科会 |
| 9月30日 | 水曜 | 午前10時 | 決算特別委員会 産業建設分科会 |
| 10月1日 | 木曜 | 午前10時 | 決算特別委員会 教育民生分科会 |
| 10月2日 | 金曜 | 午前10時 | 決算特別委員会 教育民生分科会 |
| 10月3日 | 土曜 | 休会 | |
| 10月4日 | 日曜 | 休会 | |
| 10月5日 | 月曜 | 午前10時 | 決算特別委員会 総務政策分科会 |
| 10月6日 | 火曜 | 午前10時 | 決算特別委員会 総務政策分科会 |
| 10月7日 | 水曜 | 午前10時 | 産業建設委員会 |
| 10月8日 | 木曜 | 午前10時 | 教育民生委員会 |
| 10月9日 | 金曜 | 午前10時 | 総務政策委員会 |
| 10月10日 |
土曜 |
休会 | |
| 10月11日 | 日曜 | 休会 | |
| 10月12日 | 月曜 | 休会 | |
| 10月13日 | 火曜 | 午前10時 | 決算特別委員会 |
| 10月14日 | 水曜 | 休会 | (議事整理)正午:討論通告締め切り |
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10月15日 |
木曜 | 午後1時 | 議会運営委員会 |
| 10月15日 | 木曜 | 午後2時 | 本会議(委員長報告、質疑、討論、採決) |
※日程・時間・内容等については変更になることがあります。
【ケーブルテレビ 伊勢市行政チャンネル 議会放送予定】
令和8年9月市議会定例会議案
人事案件議案等の個人情報を含む議案は掲載しておりません。
令和8年9月市議会定例会議案質疑・一般質問一覧
議案質疑
神谷 明子 議員
議案第92号 自動運転車両(小型バス)の取得について
- ティアフォー社製の車両について聞きたい。
(1)このメーカーの車両を選定するに至った経緯を聞きたい。
(2)他メーカーも含め、自動運転バスにおける事故等のトラブルはどの程度報告されているか聞きたい。 - 車両の性能について聞きたい。
(1)先日発火が報じられた電気バスとの違いについて聞きたい。
(2)安全性まで含め、ティアフォー社が責任を持って製造(改造)販売しているという理解でよいか聞きたい。
(3)バッテリーを始めとした電気系統の安全性に関し、ティアフォー社からはどのような説明がなされているか。日々の安全点検等に関しても説明があったのか聞きたい。 - 購入車両について聞きたい。
(1)全国での走行実績を聞きたい。
(2)夏場あるいは冬場における走行の際、空調は特に制限なく実状に合わせた運用となっていたか聞きたい。 - 安全性に関し、乗務員に課される業務の範囲を聞きたい。
- 令和9年までにレベル4を取得するという国からの条件の達成見通しをどのように考えているか聞きたい。
一般質問(通告順に掲載)
池田 覚 議員
- アーバンスポーツの推進について
子どもたちの新たな挑戦の場と多世代交流を創出するアーバンスポーツの今後の展開について聞きたい。
(1)本年5月実施の「アーバンスポーツとインクルーシブスポーツ体験会」の評価と、今後の継続的な普及に向けた取組を聞きたい。
(2)日常的に安心して活動できる場所の確保や環境整備について聞きたい。
(3)民間企業や競技団体等との連携や、他のスポーツとの組み合わせによる展開を聞きたい。 - 中学校部活動の地域展開について
子どもたちのスポーツ環境を守る持続可能なサポート体制と推進体制の構築について聞きたい。
(1)多様な人材の確保に向けた、退職教員や地域指導経験者への働きかけを聞きたい。
(2)会計や保険などの共通事務を一元的に支援する仕組みの検討状況を聞きたい。
(3)専門的な推進体制の整備に向けた今後の検討状況を聞きたい。
宮本 晃 議員
- 「観光都市伊勢における農業振興と地域内経済循環」について
(1)伊勢市の農業の将来像について
2033年の式年遷宮を控え、伊勢市の農業を、どの様に次世代へ残したいと考えているか、基本的な認識と将来像を聞きたい。
(2)観光と農業を一体化する考え方について
観光都市としての大きな食需要を、本市農業の販路拡大と農家の所得向上に繋げる「観光と農業を一体的に振興する」という考え方について、当局の見解を聞きたい。
(3)観光消費額の663億円(令和7年)を地域内経済循環への考え方について
観光によって生まれる経済効果を、市内の農業をはじめとする地域産業へ循環させる、「地域内経済循環」の仕組みを、今後の観光政策と農業政策に取り入れてはと考えるが、当局の見解を聞きたい。
(4)伊勢市農作物の観光産業における定着への考え方について
観光関連事業による伊勢市産農作物の利用の拡大を図るため、市として新たな体制や仕組みを構築してはと考えるが、当局の見解を聞きたい。
(5)2033年を目標とした、新たな伊勢の農業振興戦略への挑戦について
2033年を、伊勢の地域産業を次の世代へ繋ぐ目標の年として捉え、観光で生まれる経済効果を、農業などの地域産業へ行き渡らせる仕組みを作るべきと考える。それには各部局が連携して一体となり、伊勢の農業振興戦略を構築すべきと考えるが、当局の見解を聞きたい。
中村 功 議員
- 空き家対策について
(1)伊勢市の空き家の現状について聞きたい。
(2)今後の空き家はどのように推移していくのか聞きたい。
(3)これまでの空き家対策の取組による成果を聞きたい。
(4)解決が難しい空き家については、どのような課題があるのか聞きたい。
(5)空き家税に対する考えを聞きたい。 - 不登校対策について
(1)伊勢市における不登校の現状について聞きたい。
(2)ねすとルームについて、現在どのような整備状況になっているのか聞きたい。
(3)子どもが学校に行けなくなった時、保護者はどこに相談すればよいのか聞きたい。
(4)不登校になる前に、その兆候を早期に把握するための取組を聞きたい。
(5)児童生徒の心の状態を把握するために、タブレット1人1台端末をどのように活用しているのか聞きたい。
山木 英樹 議員
- 伊勢市駅前A・B・C地区周辺における路上喫煙対策について
(1)A・B・C地区周辺の公共道路や歩道に対して、路上喫煙禁止区域を拡大する考えがないかをお聞かせ下さい。 - 伊勢市駅から外宮参道における誰もが利用しやすいトイレ環境の整備について
(1)観光都市伊勢として、誰もが安心して利用できるトイレ環境を整備することについて、どのように認識しているのかをお聞かせ下さい。
(2)バリアーフリー対応のトイレなどの情報発信について、お考えをお聞かせ下さい。 - 保護者の就労継続の為の放課後児童対策について
(1)伊勢市における放課後児童クラブの現状をお聞かせ下さい。
(2)今後の放課後児童クラブの受け入れ体制について、お考えをお聞かせ下さい。
杉村 剛 議員
- 伊勢市の商工業の振興について
(1)企業誘致の現状及び今後の方向性をどのように考えているのか聞きたい。
(2)IT系事業者の誘致と創業支援について、現状と今後の考えを聞きたい。
(3)第3次伊勢市総合計画・後期基本計画に基づく伊勢市の商工業の振興にむけた取組について聞きたい。 - 廃校となった校舎の活用について
(1)廃校となった校舎の有効な利用方法の考えについて聞きたい。
大野 寛文 議員
- 大規模災害における備えについて
(1)観光客・帰宅困難者への避難所及び周知についてお聞かせ下さい。
(2)市役所や関連施設が被災した場合の行政機能の維持についてお聞かせ下さい。
(3)災害発生時の食料・飲料水等の備蓄体制や供給場所についてお聞かせ下さい。
(4)避難困難地域と要配慮者の避難可能性の対応についてお聞かせ下さい。
谷口 久美 議員
- 災害時における避難所の設置と、要配慮者に寄り添う避難所環境の整備について
(1)災害時における避難所の開設・運営について
(ア)夜間・休日等、鍵を管理する職員が被災や道路の寸断等によって参集できない場合の、初期解錠体制についての課題認識を聞きたい。
(イ)津波緊急避難所等に設置してある「感震ボックス」(地震を感知して自動的に解錠する設備)を、指定避難所である市内の学校屋内運動場等や防災倉庫へ拡大設置することについて聞きたい。
(ウ)避難所の防災倉庫により備蓄品の品目や数量が異なるが、その備蓄基準について聞きたい。
(2)避難所の環境整備について
(ア)避難所の廃棄物の処理と生活環境の保全対策について聞きたい。
(3)妊産婦・乳幼児に寄り添った防災対策について
(ア)妊産婦・乳幼児世帯への防災情報の提供の現状について聞きたい。
(イ)福祉避難所における、妊産婦・乳幼児への配慮スペースの確保体制について聞きたい。
(ウ)公共施設を福祉避難所に指定する考えはないか聞きたい。
岡田 善行 議員
- ふるさと納税について
(1)新たに中間管理事業者への業務委託を使い、どのように寄付を伸ばしていくのか。
(2)総務省が10月から地場産品基準の厳格化・原価率などを公表等、令和9年1月から寄付額の中の特例控除額の定額上限設定や事務費割合を引き下げることにより、制度改正に対する影響が出ていて返礼品出品事業者の撤退等問題が出ているが、今後の当市はどのように対応するのか。 - スポーツ少年団について
(1)過去5年間で、団体数や登録人数がどのように推移しているのか。
(2)スポーツ少年団の登録について、現在、伊勢市では登録基準を全国スポーツ少年団の基準に合わせて運用しているが、登録基準について今後の少子化を見据えどのような考えがあるのか。
(3)当市は現在、中学校部活動の地域展開を進めているが、将来的な大会参加や競技力向上を見据えた団体の育成を計画しており、子どもたちのスポーツ活動が地域の枠を越えて広域化している現状について、どのように捉えているか。
青沼 陽一郎 議員
- 令和8年熊本地震の発生を受けて伊勢市の南海トラフ地震対策について
(1)「伊勢市地域防災計画」は、南海トラフ地震の発生を冬の夕刻とした被害を想定しているが、真夏の防災計画、あるいは早朝や深夜に発生した場合の備えはあるのか聞きたい。
(2)発災後に「イオンモール熊本」が爆発して死傷者を出しているが、津波発生時の津波緊急避難所として伊勢市が協定を結ぶ市内のイオン関連施設は安全な避難場所と言えるのか、評価を示されたい。
(3)震度の大きかった地域では断水が大きな問題となったが、伊勢市の対策を聞きたい。
(4)震度の大きかった地域では井戸が枯渇して大きな問題となったが、上水道の水源を井戸に依存する伊勢市の対応策を聞きたい。
(5)伊勢市の小中学校などの避難所には「防災井戸」が設置され、災害時に開放される民間管理の「災害用井戸」の登録も行われているが、枯渇したり濁ったりした場合の対応策を聞きたい。
(6)巨大地震の液状化によりマンホールが浮き上がる現象が起こり、交通を阻害する要因にもなるが、伊勢市の対策を聞きたい。
(7)道路の損傷や家屋の倒壊、津波被害などによる瓦礫によって道路が塞がれた場合の対応策を聞きたい。
(8)夏の震災では農業用水が止まるなど農作物への影響が出る。農業被害への対応策を聞きたい。
森下 知世 議員
- 五十鈴公園立体駐車場整備計画に係る事業目的、法的・契約上の適合性及び事業計画の妥当性について
(1)本整備計画の事業目的、必要性及び利用対象者について
立体駐車場を「誰のため、何のため」に整備するのか、主要な利用対象者及び内宮周辺の交通渋滞対策としての必要性についてお伺いします。
(2)五十鈴公園に立体駐車場を整備する上での法的・契約上の条件及びこれまでの説明の整合性について
都市公園法上の公園施設としての適合性、国有財産無償貸付に係る指定用途、目的外利用、非営利性等の条件、公園利用者の範囲及び具体的な運用についてお伺いします。あわせて、国・県・市の協議内容と、市議会及び市民に対して行ってきた事業目的、利用対象者、土地利用上の条件等の説明との整合性についてお伺いします。
(3)約800台という整備規模及び事業収支に関する説明の妥当性について
約800台という規模の算定根拠について、パーク・アンド・バスライドを実施しない場合の駐車需要、公園利用者の駐車需要及び都市公園内での建築条件との関係をお伺いします。また、立体駐車場単体を含む事業収支の算定内容と、市議会及び国・県に対して行ってきた収支説明との整合性についてお伺いします。
楠木 宏彦 議員
- 五十鈴公園立体駐車場計画について
(1)県営五十鈴公園の中に市営立体駐車場を建設する。土地の所有権、使用権、用途制限などはどうなっているか。また、現在、国、県、市で話し合い、調整を進めていると思われるが、この件に関して俎上に上っている課題と市の方針について示されたい。
(2)内宮周辺に発生している参拝客・観光客などによる渋滞に対して、何らかの対策が必要だとの課題意識で、もともとあらたな駐車場建設を構想したのではなかったか。立体駐車場が、五十鈴公園を利用する競技大会やイベント参加者のため、というニュアンスで話されるようになってきている感じがするが、結局この駐車場建設の目的は何か。どういう結果を期待しているのか。
(3)宇治館町住民から、駐車場新設による渋滞悪化、自然環境への悪影響、などの不安の声が上がっている。これらの心配・懸念にたいして、市は誠実に対応する必要がある。渋滞悪化の可能性は払しょくできるのか。自然環境への悪影響の可能性について調査や専門家からの聞き取りなどは行っているのか。これらは、計画を進めるにあたっての前提条件だと考えるが、どうか。 - 教員の働き方改革について
(1)「教員給与特別措置法」が改正された。「業務量管理・健康確保措置実施計画」を昨年度末までに作成するように文部科学省は求めていた。伊勢市の実施計画はどのようなものか。
(2)令和11年度までに、1か月あたりの時間外在校等時間を約3割削減し、30時間程度に削減する、と令和6年12月に財務大臣と文部科学大臣が合意している。伊勢市の先生方の勤務状況はどうか。
(3)中学校教員の部活関連の土曜・日曜・祝日の勤務状況は改善しているのか。
(4)先生の病気休職の現状はどうか。とくに、精神・神経系疾患について、どういう状況か。昨年度1年間の状況を示されたい。
(5)免許外の教科を担当している教員の有無はどうか。 - 学校教育における保護者の経済的負担軽減について
(1)就学援助の対象になっている子どもはどの程度いるのか。
(2)学用品、教材、制服、その他、学校教育に係る保護者の負担はどれだけあるか。
(3)負担軽減のためにどのような措置を講じているか。
(4)中学校給食費の無償化について、その必要性についての認識はどのようなものか。
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