伊勢神宮の御田植

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ページ番号1002211  更新日 令和元年12月30日

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いせじんぐう の おみた

指定区分
指定種別
無形民俗文化財
指定登録
昭和46年3月17日
所在地
伊勢市楠部町家田(やた)
管理者
神宮
写真1
神田御田植式

写真2
御田植

写真3
団扇合せ

概要

「神田御田植初(しんでんおたうえはじめ)」とも呼ばれ、伊勢神宮の諸祭典で使用される御料米の早苗が神田に植えられます。楽人たちによる田楽の演奏のなか田植えが行われ、それが終わると2本の大団扇を重ね合わせる団扇合せや、田舞などが行われます。

参考文献:『伊勢市史』第7巻 文化財編

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