モバイルバッテリーの事故が増加しています!

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ページ番号1005526  更新日 令和2年7月29日

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モバイルバッテリー(以下、バッテリーとします)は、取り扱いを誤ると過熱・発煙・発火および場合によっては、火災の源発生となります。

主な事故事例

  • 電車内でバックの中のバッテリーが火を噴き、バックと車内の床を焦がし、電車は急停止。消防署が駆けつけた。
  • バッテリーを充電していたら、煙が出て発火し、指もやけどをした。

消費者へのアドバイス

  • リコール対象品ではないかの確認をしましょう。
  • 新規に購入する際は、PSEマークを必ず確認しましょう。
  • バッテリーに強い衝撃、圧力を加えない、高温の環境(車内など)に放置しないようにしましょう。
マーク:PSEマーク
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イラスト:モバイルバッテリーに強い衝撃を与える様子

イラスト:モバイルバッテリーが高温にさらされるイメージ

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伊勢市消費生活センター(商工労政課内)
〒516-8601
三重県伊勢市岩渕1丁目7番29号
東館3階
電話:0596-21-5717
ファクス:0596-21-5014
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